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パルクレールクリーミューとビーグレン「クレイウォッシュ」を徹底比較!

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モチモチ濃密泡洗顔のパルクレールクリーミュー。

 

6種の天然クレイと7種の天然美容成分、さらに10種の無添加処方と、肌への優しさにこだわりつつ効果は最大限に実感できるのがパルクレールクリーミューのすごいところです。

 

 

が、今回はパルクレールクリーミューのライバル、ビーグレンのクレイウォッシュと比べてみたいと思います!

 

ビーグレンも通販コスメですが、ドクターズコスメという立ち位置で、ニキビケアには定評のあるシリーズです。

 

また、ビーグレンはニキビだけでなく美白やエイジングケアというシリーズもそろえているため老若男女、幅広い世代から支持されているブランドでもあります。

 

今回、パルクレールクリーミューにとってはなかなか手ごわい相手ですが、さっそく見ていきましょう!

 

 

 

 

パルクレールクリーミューもビーグレンの違いに注目!

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主成分は両方ともクレイ!

クレイ=泥というのは、汚れを吸着する性質があります。

 

海の水、川の水が濁りなくきれいな状態を保っているのも、天然クレイが濁りや汚れを吸着しているからなんです。

 

パルクレールクリーミューもビーグレンのクレイウォッシュも主成分はクレイですから、肌の汚れを吸着するという働きは同じになります。

 

しかし、内容をしっかり見ていくと、パルクレールクリーミューは6種の天然クレイを配合しているのに対して、ビーグレンのクレイウォッシュはモンモリロナイトという天然クレイだけを使用。

 

 

泡立ちにも違いが!?

また、パルクレールクリーミューの最大の特長でもあるのが濃密モチモチ泡。

 

きめ細かなこのモチモチ泡で毛穴の奥までスッキリ洗い上げることができます。

 

一方のクレイウォッシュですが、こちらは泡は立ちません。

 

吸着力で泡立てず優しく洗い上げる、というのがクレイウォッシュの特長です。

 

泡が立つか立たないか、2つの洗顔の最大の違いはここになります。

 

 

美容成分にも違いが!

パルクレールクリーミューは7種の天然美容成分を配合しています。

 

具体的に見ていくと、「ぶどう」や「ザクロ」「いちご」「アサイー」など、7種類の天然のフルールエキスを使っています。

 

これらは主に保湿効果や肌の活性効果が期待できる成分です。

 

フルーツエキスというのはイメージ的にもフレッシュで若い女性が好きそうな成分ですよね!

 

 

 

一方、ビーグレンのクレイウォッシュは、「グリチルリチン酸ジカリウム」「スクワラン」「ヒアルロン酸」「カモミラエキス(カモミール)」の4種が配合されています。

 

どちらかというとビーグレンのクレイウォッシュのほうが、より本格的な洗顔料という感じがしますよね(笑)。

 

これらの成分はいろいろな化粧品に使われているので、肌への安心感もありますし、年齢を重ねた女性の肌にも合うように設計されているのがわかりますね。

 

 

 

パルクレールクリーミューとビーグレン「クレイウォッシュ」比較まとめ

同じクレイ洗顔でも全然違うのがお分かりいただけたでしょうか?

 

やっぱりモチモチ泡で肌を包み込むように洗いたい!というアナタは、迷うことなくパルクレールクリーミューを選びましょうね♪

 

また、パルクレールクリーミューはほんのりバニラの香りなので、洗顔しながら幸せな気分にもなれちゃいます!

 

パッケージもかわいいし、憧れのみちょぱも愛用しているし、女子の心をわしづかみにするのはパルクレールクリーミューで決まりですね☆

 

 

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